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現場の声が聞きたい ライフパートナーの仕事
写真
渡邉 浩一 (わたなべ こういち) /1967年生まれ
2004年1月入社
資格制度の最短記録を更新中!
対談 写真
内川 裕治(うちかわ ゆうじ) /1970年生まれ
2002年7月入社
前職時より収入が約10倍に!
上野支社第一号LP
現在、上野支社にて活躍中の二人が、ライフパートナーとしての仕事の醍醐味や、今までの苦労 職場の雰囲気などを、率直に語りました。
ライフパートナーの仕事 上野支社という職場 今後の自分と、メッセージ
■ライフパートナーの仕事内容や、醍醐味はどんなものですか?
内川
仕事内容は保険を売ことなんですが、皆様、生命保険に加入はされてますが、内容をよく理解されていない方もいらっしゃるんです。
だから、どんなのにお金を払っているか教えてあげて、最終的にセールスなのですが感謝されることが多く、すごく対等でいい関係が生まれることが多くて、そこからまた輪が広がっていく、こんな良い仕事はないと思います。
というのが醍醐味で、それを忠実にやっていくのが僕らの仕事だと思っています。
渡邉
私も仕事の内容でいうと形に見えないものをお客様が納得していただいたものだけを販売してくる。それで、内川さんが言ったようにお客様に喜んでいただいて、そこからお知り合いをご紹介していただく。ゲームをやっているような感覚に近い感じで仕事しています。
内川 写真
渡邉さんの場合、ゲームですよね!
渡邉
はい。紹介ゲームというか・・・
内川
でも、ゲームと思えるから楽しく仕事ができる。楽しいから「あっ、この人いい事してるんだろうな」ってお客様が察知されることがあるので、意外と"ゲームと思えてる"ことって馬鹿にできないと思うんです。
渡邉
実際やってみて仕事で感じるのは、お客様の相談は保険だけのことではないんですよね。
内川
渡邉さんの場合は特にそうですね。
渡邉
生命保険とは別の相談があって、その一部に生命保険があったり、それ以外もあったり等の広がりの面白さは感じます。
内川
それは渡邉さんだからですよ!
私の場合だと、保険の話で相談していただくのですが、そこで信頼感が芽生えるので、他の相談も始めてもらえる感じで、前後が逆かな。
渡邉
でも、ある一人のお客様に対して内川さんと僕とでは、ぜんぜん違うことをやるかもしれないし、一人一人作り方が違うところが面白いですね。
内川
けど怖い部分でもあります。一人一人の作り方が違うのでご案内する商品も違えば、プロセスも話すことも違うので怖いですよね。よくよく考えると「渡邉さんだったら違うもの売ったのに、私はコレを売ってしまったけど、実際蓋あけたら本当にこの人守れるのかな・・・」僕らの仕事は、そこは本当に怖いですね。
■お客様から感謝されたと思える瞬間はどんな時ですか?
内川
手紙をもらったときなどはありますが、我々の話を本当に聞いてよかったと思っていただいた証は、紹介なんです。「私の身内にもこの話をぜひしてほしい!」という感じで。

紹介するなんて 嫌なセールスをされたら、そんなことは絶対に思わないじゃないですか。それが紹介したいと思っていただき、行動に移してくださることが、「良かったいい話できたんだな」と思うときなんですよ。

そうでしょ?渡邉さん?
渡邉
そうですね。
実際にご満足いただかないと紹介はいただけないですね。疑問に思ったら絶対に紹介いただけない。
口では「紹介する」とおっしゃるかもしれないけど。
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